部屋の雰囲気作りに一役買うインテリア照明

この場では、インテリア照明について触れていきます。

インテリア照明においては、光の照らし方で部屋の雰囲気を全く変えてしまう事があります。

蛍光灯や白熱灯・またはスポットライトやシーリングライトを使っていくのか、という器具の選択もそうですし、
「直接照明」や「間接照明」等といったテクニックを工夫していく事も重要だと思います。

上部のシャンデリア風の照明に、壁にブラケットライト・
反対側にペンダントライトを利用した照明で、明るさと雰囲気をうまく両立させた例だと思います。
上部シャンデリアと左側壁掛けブラケットライトは密かに間接照明も利かせていてオシャレです。
エコが話題の現代では、見た目のオシャレさだけでなく、省電力で長持ちするLED蛍光灯への関心も高まっています。

次にご紹介するのはインテリア照明ではなく、個人的に今注目している器具の「読書灯」なのですが、
このような物↓が特に目を引きました。


快適なソファーのそばに直接読書灯があれば、テレビを見つつ読書まで出来てしまう、
すごく便利な品であります。


<余談>
さらに快適さ?を追求するのであれば・・

[「素晴らしい!」の一言ですね・・^^